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更新履歴
 
 
【Ver9.702】 2017/11/18
  • 開発環境を更新しました、STCADの機能については変更ありません。
【Ver9.701】 2017/10/31
  • ポリライン(円弧部分)が位置により選択出来ないことがある不都合を修正しました。
【Ver9.700】 2017/10/06
  • Windows10 Fall Creators Update (Version1709 Build16299) に対応しました。
【Ver9.647】 2017/10/06
  • メモリの最適化を行いました。
【Ver9.646】 2017/09/15
  • サグ量が小さく直線に限りなく近い円弧が、画面に正しく表示されないことがある不都合を修正しました。
【Ver9.644】 2017/08/31
  • DXF-INで、各種スタイル種別数を拡張しました。
  • DXF-INで、直径・半径寸法線に優先文字として”<>”が指定された場合に、φ(R)が表示されない不都合を修正しました。
【Ver9.643】 2017/07/27
  • ライブラリの取り出しで、対象ファイルを指定できない不都合があり修正しました。
【Ver9.642】 2017/06/19
  • AutoCAD図面読み込みで、角度寸法線(3点)の補助線認識の不都合があり修正しました。
【Ver9.641】 2017/06/07
  • AutoCAD図面読み込みで、寸法線の「<>」の誤差対応に不都合があり修正しました。
【Ver9.640】 2017/06/05
  • プログラムの最適化を行いました。
  • AutoCAD図面読み込みで、寸法線の「<>」が正しく認識されないことがある不都合を修正しました。
【Ver9.600】 2017/04/10
  • Windows10 Creators Update (Version1703 Build15063)に対応しました。
【Ver9.510】 2017/03/22
  • AutoCAD 2018のインストール状況を自動認識されるようになりました。
【Ver9.509】 2017/02/26
  • プログラムの最適化を行いました。
  • DXF読み込みで、楕円・スプラインを折線化して読み込むようになりました。(点列数<101:ポリライン、点列数≧101:折線)
【Ver9.507】 2017/01/18
  • 専用部用の設定ファイル(SHCUSTF2.DAT)がないときに、自動作成されるようになりました。
【Ver9.506】 2017/01/06
  • AutoCADのインストール状況を自動認識されるようになりました。
【Ver9.505】 2016/11/18
  • 切物判定の精度が向上しました。
【Ver9.504】 2016/11/02
  • プログラムの最適化を行いました。
【Ver9.503】 2016/10/04
  • DXF読み込みで、DXF2007形式以上のレイヤー名/ブロック名の漢字に対応しました。
【Ver9.502】 2016/09/26
  • プログラムの最適化を行いました。
【Ver9.501】 2016/08/23
  • 切物判定の精度が向上しました。
【Ver9.500】 2016/08/04
  • Windows10 Anniversary Update (Version1607 Build14393)に対応しました。
【Ver9.418】 2016/07/17
  • AutoCADファイル書き出しで、ファイルダイアログの拡張子をDWGとDXFを別々に指定するように変更しました。
【Ver9.416】 2016/06/16
  • AutoCADのインストールされた環境のPCでは、DWGファイルの読み書きができるようになりました。
  • 円弧の含まれた領域での切物判定の精度が向上しました。
【Ver9.412】 2016/04/04
  • 切物判定の精度が向上しました。
【Ver9.411】 2016/03/27
  • DXF読み込みで、押し出し方向によって円弧の回転方向逆転することがある不都合を修正しました。
【Ver9.410】 2016/03/17
  • DXF読み込みで、ブロック内の楕円要素で表現された円・円弧が読み込まれるようになりました。
【Ver9.409】 2016/03/09
  • ポイント作成機能で、空Enterや「,」入力した場合にエラーメッセージが表示される不都合を修正しました。(この現象はVer9.405以降で発生します。)
【Ver9.407】 2016/02/15
  • 円弧の含まれた領域での切物判定の精度が向上しました。
【Ver9.406】 2016/02/09
  • DXF-INで、横配置の文字列が縦配置の文字列に誤認識することがある不都合を修正しました。
【Ver9.405】 2016/02/06
  • 円弧の含まれた領域での切物判定の精度が向上しました。
【Ver9.404】 2015/12/09
  • 印刷で、添付画像が印刷されない不都合を修正しました。
【Ver9.403】 2015/12/08
  • 印刷(TIFF出力含む)で、範囲外のエリアが出力されることがある不都合を修正しました。
【Ver9.402】 2015/12/04
  • 図面編集中に、イベント処理が待たされることがある不都合を修正しました。
【Ver9.300】 2015/11/15
  • Windows10 November update (Version1511 Build10586)に対応しました。
【Ver9.200】 2015/09/23
  • 開発環境を更新しました、STCADの機能については変更ありません。
【Ver9.100】 2015/08/20
  • Windows10 (Build10240)に対応しました。
【Ver9.039】 2015/06/10
  • 領域とブロック配置情報がリンク切れになっている場合に、ブロックの領域一括削除が出来るようになりました。
【Ver9.037】 2015/03/26
  • 未登録シンボルが含まれた図面を読み込んだ場合、未登録シンボルを削除する機能が追加されました。
【Ver9.036】 2015/02/13
  • DXF書き出しで、実線以外の線種のピッチをSTCAD図面と同様に標準値で指定されたサイズ(スケール考慮)となるように修正しました。
【Ver9.035】 2015/02/12
  • ランダムペイント(グラデーション)機能で、基準線が円弧1つの場合にペイントされないことがある不都合を修正しました。
【Ver9.034】 2015/01/13
  • 標準値読み込みで、ファイル自身に問題がありCADが起動できないことがある場合、問題個所をスキップして初期値をセットして処理続行できるようにしました。
【Ver9.032】 2014/12/22
  • 並列処理の最適化を行いました。
【Ver9.030】 2014/12/16
  • いくつかの細かい不都合を修正しました。
【Ver9.028】 2014/09/29
  • DXFのSPLINEが読み込み可能となりました。(制御点は考慮されません。)
【Ver9.027】 2014/09/20
  • 図面読み込み時に、敷設領域に含まれない不敷設領域がある場合、エリア座標から再リンクするようにプログラムを修正しました。
  • DXF書き出しで、閉じたポリラインが正しく書き出されない不都合を修正しました。
【Ver9.026】 2014/09/14
  • DXF書き出しで、ポリラインがPOLYLINE要素として書き出されるようになりました。
  • 複数領域を一括でランダムペイントすると、指定したペイント比率通りにならないことがある不都合を修正しました。
【Ver9.025】 2014/08/28
  • DXF読み込みで、線種生成モードが有効となっている閉じたポリラインが、閉じていないと認識される不都合を修正しました。
【Ver9.023】 2014/07/31
  • Windows8.1に正式対応しました。
【Ver9.022】 2014/07/09
  • 各種計算誤差の調整を行いました。
【Ver9.021】 2014/06/26
  • パターン展開で、面積がゼロとなる切物が作成されることがある不都合を修正しました。
  • 数量調書で、面積がゼロとなる切物はブロック個数としてカウントされないように修正しました。
【Ver9.020】 2014/06/18
  • 数量調書で存在しない切物ブロックが、表示されることがある不都合を修正しました。
【Ver9.019】 2014/06/12
  • DXF書き出しで、寸法補助線の傾き指定のある寸法線に正しく反映できないことがある不都合を修正しました。
【Ver9.018】 2014/04/17
  • 円弧の含まれた領域での切物判定の精度が向上しました。
【Ver9.017】 2014/04/08
  • DXF書き出し時、ハッチングを線分にばらして書き出せるようになりました。
【Ver9.016】 2014/04/06
  • DXF読み込み時、ポリラインを構成する要素で180度を超える円弧の中心が正しく求まらないことがある不都合を修正しました。
【Ver9.013】 2013/12/25
  • /点/構成点/で、円が”S構成点”の有無により、構成点情報を変更できるようになりました。
    S構成無:中心のみに構成点を作成 S構成有:中心と円周上4点に構成点を作成
【Ver9.012】 2013/12/14
  • DXF読み込みで、ARCが円情報の場合、円として読み込むように修正しました。
【Ver9.010】 2013/10/15
  • DXF読み込みで、ブロックデータが正常に読み込まれない場合のチェク機能を強化しました。
【Ver9.007】 2013/09/13
  • 領域判定(領域確認や不敷設領域作成後の領域範囲内などの判定)で、円弧の含む敷設領域がある場合に、誤差の影響で範囲外となることがある不都合を修正しました。
【Ver9.005】 2013/07/08
  • DXF読み込みで、DXF2007形式以降のDXFを読み込むと全角文字が文字化けるする不都合を修正しました。
【Ver9.004】 2013/05/30
  • 範囲展開ブロックの分割処理が行えない不都合を修正しました。
【Ver9.000】 2013/05/18
  • Windows8に正式対応しました。
【Ver8.056】 2012/11/05
  • パターン展開で、真円の領域に対しての切物判定が、正しく行えない不都合を修正しました。
【Ver8.055】 2012/11/02
  • 複数の敷設領域のある図面で、範囲展開したブロックが、対象外の敷設領域に含まれることがある不都合を修正しました。
【Ver8.054】 2012/10/27
  • ブロック図形が含まれ、ファイルサイズの大きいDXF読み込みで、正しく色が読み込まれないことがある不都合を修正しました。
  • サイズの大きい図面で、範囲展開するときに、範囲パターン属性が正しく作成されないことがある不都合を修正しました。
【Ver8.053】 2012/08/23
  • 範囲展開時の重なった領域を指定する場合に、レイヤ考慮をするように処理を変更しました。
  • SSD構成のパソコンで、ファイル判定処理が正しく行われない不都合を修正しました。
【Ver8.051】 2012/06/01
  • 基準線をX軸とした場合の領域構成線が、水平又は鉛直に限りなく近い線分がある場合(水平又は鉛直ではない)、切物判定が正しく行われないことがある不都合を修正しました。
  • 水平に限りなく近い線分(水平線でない)に指定点からノーマルとなる点を求める処理で、0.1mm程度の誤差が発生することがある不都合を修正しました。
【Ver8.050】 2012/05/23
  • 基準点に円弧端部が指定できるようになりました。
    (1)通常パターンの基準点
    (2)範囲展開の基準点
    (3)円形配置の基準点
  • 領域削除の領域指定(操作ミス)出来なかった場合、指定されていない領域構成線がハイライトされ自動消去されない不都合を修正しました。
  • 個別配置のブロック位置指定で、角度付き基準線を持つ領域内のグリッド指定できないことがある不都合を修正しました。
【Ver8.048】 2012/05/17
  • 汎用で作成されたハッチング領域を数量調書(全体)の切物として誤認識される不都合を修正しました。
【Ver8.047】 2012/05/14
  • 数量調書(全体)の精度が向上しました。
  • DXF読み書きの進捗情報を表示されるようになりました。
【Ver8.045】 2012/04/11
  • ランダムペイントのグループ処理で、端部ブロックが指定しにくい不都合を修正しました。
  • パターン着色の登録で、端部ブロックが指定しにくい不都合を修正しました。
  • 円弧を含む敷設領域内にパターン展開すると、一部のブロックが配置されないことがある不都合を修正しました。
  • パターン展開で、端部ブロックの切れ物判定が正しく行えないことがある不都合を修正しました。
  • グループペイント(領域)で、ペイント出来ないことがある不都合を修正しました。
【Ver8.043】 2012/03/07
  • 数量調書の指定領域指定で、対象となる領域に配置されているブロック(基本・役物)の選択でも指定できるようになりました。
【Ver8.040】 2011/12/26
  • 点の円弧上移動で、円弧外に外れても作成可能となるように仕様を変更されました。
  • DXF書出し時のパフォーマンスが向上しました。
  • 個別配置のグリッド自動作成で、角度ある基準線の領域で正しく作成されない不都合を修正しました。
  • 敷設領域がアクティブ状態でない時、役物配置を行うときは敷設領域を指定するようになりました。
【Ver8.036】 2011/12/26
  • ランダムペイント(対角2点・多角点)で切れ物などのブロック選択時に機能しない不都合を修正しました。
【Ver8.027】 2011/08/04
  • 240番の混合色と240番のテキスチャー色を使用した場合、数量調書の役物・切物の色名が正しく表示されない不都合を修正しました。
【Ver8.026】 2011/07/25
  • 領域ハイライト線が、図面に残る不都合を修正しました。
  • DXF書き出しで、半角カナのTEXTの文字スタイルをSTANDARDからKANJIに変更しました。(AutoCADで半角カナが”?”で表示される不都合対応)
【Ver8.025】 2011/06/20
  • 領域の自動決定処理で、領域の構成する線分の判定基準を変更しました。
    接続範囲が0.1mm以内であれば接続されていると判断されます。
  • 領域基準線が斜めの時に、個別配置でグリッドが選択できないことがある不都合を修正しました。
  • 範囲展開で、対象となる不敷設領域内に範囲展開されていないのに、”既に配置済みです。”メッセージが表示され、範囲展開されないことがある不都合を修正しました。
【Ver8.022】 2011/04/25
  • 領域複写機能で、正しく領域複写出来ないことがある不都合を修正しました。
【Ver8.021】 2011/04/22
  • 目地色の確認が出来ない不都合を修正しました。
    [注意]旧バージョンと異なり、対象となる領域を指定する操作が必要となります。
【Ver8.020】 2011/04/18
  • 角度のある基準線の領域内で、グループ(対角2点)ペイントを行うと切物がペイントされないことがある不都合を修正しました。
【Ver8.019】 2011/04/07
  • 個別配置ブロック用のグリッドが作成で、グリッドの基準座標とピッチの指定が変更できるようになりました。
  • 角度のある基準線の領域で、個別配置ブロック用のグリッドが表示されないことがある不都合を修正しました。
  • 専用部の処理復元処理を行ったときに、カレントビューが常にPVに戻る不都合を修正しました。
  • パターン範囲展開の不敷設領域指定で、領域線選択が出来ないことがある不都合を修正しました。
  • 領域確認で、対象となる領域がハイライト表示されないことがある不都合を修正しました。
【Ver8.018】 2011/04/06
  • プロテクトドライバをVer7.5.2にアップしました。
【Ver8.017】 2011/04/04
  • 不敷設領域の削除を行うと、敷設領域と他の不敷設領域との整合が取れなくなることがある不都合を修正しました。
  • ブロックと同一レイヤー上の文字引き出し線が、ブロックで隠線消去表示されることがある不都合を修正しました。
【Ver8.016】 2011/03/24
  • DXF-INで、フリーズとなるレイヤは非表示になるように修正しました。
【Ver8.015】 2011/03/23
  • 数量調書の印刷で、混合色ブロックの個数・面積が書き出されないことがある不都合を修正しました。
【Ver8.014】 2011/03/17
  • 専用部の切り貼りでペーストした場合、領域とブロックの関係に矛盾が発生する不都合を修正しました。
【Ver8.012】 2011/03/15
  • 多角点削除で、役物・切れ物ブロックが削除されない不都合を修正しました。
  • DXF読み込みだ図面の、0番レイヤーが非表示なる不都合を修正しました。
【Ver8.011】 2011/03/09
  • 個別配置ブロックに関連する数量調書・他の専用部編集機能での不都合を修正しました。
【Ver8.010】 2011/02/23
  • Windows7 SP1に正式対応しました。
    旧プログラムもVer7.718でWindows7 SP1に正式対応しました。
    (旧プログラムは今後、これより新しいWindowsに対応予定がございませんので、最新バージョン(Ver8)ご利用のご健闘をお願いいたします。)
【Ver8.009】 2011/02/18
  • ペイント置き換えで全領域を対象とした時、汎用エリアの色も置き換わる不都合を修正しました。
【Ver8.008】 2011/02/02
  • ブロック分割後、ペイント出来ないことがある不都合を修正しました。。
  • 種類別ペイント/パターン/一括で、領域の位置によりペイントされないブロックがある不都合を修正しました。
【Ver8.007】 2011/01/30
  • グループペイントで色指定なし(色番号0)の時に、ブロック形状線が表示されない不都合を修正しました。。
【Ver8.006】 2011/01/24
  • パターン着色のペイント処理が、高速化されました。
【Ver8.000】 2010/12/28
  • メジャーバージョンアップ(Ver8)を行いました。
    新機能は動画でご確認いただけます。
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